RECRUIT
一緒に
働いてくれる
未来の皆様へ
パロスって
どんな会社
?
熊本で32年。多様なフィールドで開発してきました。
パロスは熊本で生まれて32年。 地方で30年以上続いているIT会社は多くありません。
続けてこられたのは、地域に根ざした安心感を大切にしつつ、変化を受け入れ続けてきたから。
クライアントは誰もが知る大手メーカーから、地域の企業まで幅広く、業種も規模もさまざま。
基幹システムのような堅実な領域から、AIを取り入れた新しいソリューションまで、仕事のレンジはとても広いんです。
つまりパロスで働くと、「堅実な案件で基礎を磨く」ことも「新しい挑戦に飛び込む」ことも両方経験できる。
この多様性こそが、パロスで働く面白さです。
自社チーム開発 × AI駆動開発
パロスの仕事は「依頼されたものを作る」だけではありません。
クライアントと一緒に課題を見つけ、要件定義や設計といった上流工程から伴走します。
スタイルは、エンジニアを社外に出さず、自社に集めたチームで開発。
ノウハウが積み上がり、育成にもつながり、スピード感ある改善が可能です。
そこにAIを組み合わせることで、開発の一部は効率化され、人は「価値の定義」や「問いの精度」に集中できる。
"効率化のAI"ではなく、"価値をつくるAI" を実践しているのがパロスの開発スタイルです。
ここでは、 課題発見力 上流からの設計力 チームでの開発力 AIを使いこなす力
をすべて日常の中で磨いていけます。
「ただのプログラマー」ではなく、"未来をつくるエンジニア"として成長できる環境です。
四方良しの
連鎖が、
未来を広げる。
- お客様
- お客様に関わる人
- 社員
- パロス
BaseValue・MISSIONを刷新しました。
AI時代に合わせて、パロスは BaseValue(価値基準)とMISSIONを刷新しました。
私たちの根っこにあるのは「四方良し」という考え方。
社員とその家族、会社、クライアント、そしてその先にいるユーザーや社会。
この四方の関係がどこか一方に偏らず、バランスよく良くなることを目指しています。
そこから生まれた新しいBaseValueは、 未来をてらす 人をてらす 自分をてらす
単なるスローガンではなく、評価制度や行動指針として日常に根付かせています。
MISSIONも"文化から会社を設計する"という思想をベースに、AI時代にふさわしい形へと再定義しました。
みらいをてらす。 ひとをてらす。 じぶんをてらす。
People
Myself
Future
関わる人 パロス 社員
MIND
マインド
-
ビジョンを持つ
将来の目標や、夢について明確にイメージする
-
チャレンジする
新しいこと、困難なことに立ち向かう
-
ポジティブである
前向きな考えを持ち、良い面、可能性を見出す
SKILL
未来を創る力
-
ビジョンを持つ
チームを成功へと導くスキル
- ◆ビジョン・方針・方向性の立案
- ◆判断・決断
- ◆メンバーのモチベート
-
目標設定スキル
チームが達成したいゴールを明確にし、ゴールを達成のための計画立案スキル
- ◆明確な目標設定
- ◆定量的な指標の提示
- ◆スケジュール管理
-
期待値管理スキル
他社からの期待や要求を明確化し適切に対応するスキル
- ◆期待値の理解、明確化
- ◆実現性のある期待値の設定
- ◆調整とフィードバック
関わる人 パロス 社員
MIND
マインド
-
リスペクトの気持ちを大事にする
おごらず、謙虚の気持ちを忘れない
-
個々の価値観を大事にする
個々の価値観を大事にする
-
共感・傾聴する
他の人の立場や考えを理解し、真摯に向き合う
SKILL
未来を創る力
-
共感スキル
他の人の感情や立場を理解し、その感情や立場に共感するスキル
- ◆相手に寄り添う
- ◆ノンバーバルコミュニケーション
-
コミュニケーションスキル
まわりとの関係性を築くスキル
- ◆意思表示
- ◆情報共有
- ◆文脈、背景の理解
-
チームワークスキル
チームで協力して目標を達成するスキル
- ◆柔軟性・対話
- ◆面倒見・声掛け
- ◆フォローアップ
関わる人 パロス 社員
MIND
マインド
-
成長にフォーカスする
自分やチームの向上を大切にする
-
素直である
他の人の意見を受け入れ、自分自身にフィードバックする
-
努力する
目標に向かって前に進み続ける
SKILL
未来を創る力
-
自己管理スキル
自分自身を知る、客観的にどう見られているかを感じるスキル
- ◆自己プロデュース
- ◆モチベート
- ◆ポジショニング
-
情報管理スキル
常にアンテナを張り、情報を収集スキル
- ◆インプット・アウトプット力
- ◆分析・整理
- ◆情報活用、応用
-
技術スキル
IT、営業、業務などのベーススキル
- ◆ITスキル(要件定義・設計・製造・テスト)
- ◆業務スキル・顧客解像度
- ◆営業スキル(商談・お客様の背景など)
組織改革
アンビデクストリ型へ進化中。
安定を支える
深化
未来をつくる
探索
お互いに
フィードバック
-
開発
適用部- 開発の型の適用
- 新規クライアント領域
-
システム
開発部- 開発の型を展開
- 既存クライアント領域
-
営業
戦略部- 営業戦略部
- 新規事業領域
変化の激しい時代を生き抜くために、組織そのものも進化させて
います。
キーワードは アンビデクストリ(深化と探索の両立)。
既存の強みを深める「深化」 新しい挑戦を仕掛ける「探索」 この両輪を同時に回すために、
営業戦略室、開発デザイン室、
開発適用室 という3つの専門チームを中核に据えました。
組織図を見れば一目でわかるように、 「安定を支える部門」と「未来をつくる部門」が並立し、
互いにフィードバックし合う構造になっています。 地方だからこそ、深化だけでも探索だけでも足りない。
両方を同時にやることで、地方からでも勝てる会社を本気で目指しています。
数字で見る。
数字で見ても「安定」と「挑戦」を両立していることが伝わるはずです。-
平均年齢
average age30代前半
若手とベテランが
バランスよく混ざっている -
成長率
growthここ5年で
6倍
-
社内イベント開催数
event1年で平均
15回
毎月何かしら全体
参加のイベントあり -
AI利用率
AI0%
ChatGPT・Claudeなど全社員がAIをフル活用
-
平均PCモニター数
monitorデュアルは
当たり前、
トリプルが
多数0台
-
中途入社比率
recruit0%
半数以上が中途入社。経験を活かしながら活躍しています。
働く環境。
こだわりの環境づくりと、頑張った成果をしっかりと還元する仕組み-
チョークアートに込められたのは、パロスの“四方良し文化”。
インスピレーションがあふれるオフィスで働きませんか?
-
みんなで集まって、朝会やアイデアを出し合うメイン会議室。
顔を見ながら話せるレイアウトで、活発な議論やワークショップにぴったりの空間です。
-
一人でじっくり作業に向き合いたいときに使える専用スペースです。
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毎月みんなで集まるレクイベント、「通称P会」。
ゲームしたり、ピザやごはんを食べたり、ざっくばらんに交流しています。さらに忘年会・新年会・社員旅行など、定期的な親睦会もあって、仕事以外の時間も楽しめる!
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英会話レッスンも会社がサポート。
英会話は毎週木金、30分ずつオンラインで行っています!
-
AIは全員がフル活用!
利用料は会社負担だから、日常業務も学びもどんどん加速してます。
-
2025/10から、パーソナルトレーニングを導入
福利厚生の一環として、希望者を対象に週2回・1時間のパーソナルトレーニングを実施しています。
2人1組で行うメニューは、意外と汗をかく本格的な内容。
デスクワーク中心のメンバーにとって、体を動かすいいリフレッシュの時間になっています。 -
リフレッシュルームで、すこし休憩を。
オフィスの休憩室には、自由に使えるマッサージチェアがあります。
目を閉じて少しリラックスしたら、不思議と新しいアイデアが浮かぶことも。
リフレッシュを通じて、集中力と健康をサポートしています。 -
お菓子・コーヒー無料制度
オフィスに常備されたお菓子とコーヒーは、いつでも自由に利用可能。
リフレッシュや雑談のきっかけとして、社員同士の交流を支えています。
INSTAGRAMで情報発信中
パロスの働き方サポート紹介!
価値観診断アプリCultureCompass公開しました
システム開発と筋トレは実はプロセスが似ている!?
パロスの福利厚生ご紹介!
パロスは「ただコードを書く場」ではありません。
英会話レッスンがあったり、朝会で「問いの時間」があったり。
文化や学びをみんなで育てる仕掛けがあります。
オフィスもリニューアル中で、より明るく開放的に。
福利厚生や制度も「働きやすさ」だけでなく「働くことを楽しめる仕掛け」として整えています。
"働く場"というより、"育つ場・挑戦する場"。
そんな空気を感じてもらえるはずです。